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ブログ「 日記 」
UFOの話

仕事も遊びも全力で楽しむ
それがPシールのスタイル

日記
2022.5.22 2022.11.29

UFOの話

~はじめに~

先日 杉並区に現場調査があった際 あれこれ思い出してしまいました 同行していた人もいたので また細かく話しをしました。。

今から30年以上も前のことになるのですが 非常に珍しい体験でしたので しっかりと記憶をたどりながら書き記しておきたいと思います

とはいっても強烈な体験でしたので 重要な部分に関しては昨日のことのように覚えております

私のまわりにいる人たちには 何度もこの話をしていますが文章にしたことはありませんでしたのでまとまてみました

いなげや第三駐車場

当時 私は杉並区上井草に住んでおりました 近所には”いなげや”というスーパーがありました

いなげやからは おおよそ150メートル位離れた場所に大きな駐車場があり 私はその駐車場の目の前の アパートに住んでいました

そこには いなげやの第3駐車場と言う表記がありました(現在:いなげや→オリンピック関町店 第三駐車場→グランダ上井草)

アパートは木造で 全体で5所帯しかなく 私が住んでいる部屋だけが2階のあるテラスハウスになっており 他は一階が二世帯 2階が二世帯となっていて一見 ちょっと大きな一軒家みたいなたたずまいでした 私はそのアパートに レゲエミュージックのDJをしていたドレッドヘアの英樹(田○○ 英樹 本名)言う1つ年上の友人と一緒に住んでいました

正確には 英樹は 彼女に出ていかれてしまったので 部屋が空き 私がルームシェアする形となったのです 彼は青森県八戸市出身で ビールの大好きな 存在感と態度がどびぬけて大きな男でした

英樹をもう少し紹介します

アウトドアや野外フェスなど 外で遊ぶことが大好きなこともあり 1年中肌は真っ黒に日焼けしていて レニー・クラヴィッツのようなバナナ級の太さのドレッドヘアをしていました そのヘアスタイルに加えて 目鼻立ちは大きく また顔のパーツが濃かったので 日本人には思えない見た目をしていました

僕が女の子の友達を連れてリビングに居ると 英樹はシャワーから決まって全裸で現れ ビッグ!ビッグ!っと言いながら 自分の自慢の大きなおチ〇チ〇を見せびらかし  大きな態度で笑いをとってくれるのです 『 Pに飽きたらたら オレとどうだい? 』っとなどと言えてしまうキャラクターで 誰に対してもユニークな歓迎の出来る男でした

僕も金髪頭でしたので 2人でいると そこそこ普通ではない雰囲気が出ていたかと振り返ります

そんな英樹と一緒に住みはじめて ビールを飲みながら 何度も”同じ話”を聞かされていました

学校の裏山

英樹

『オレが小学校の時さぁ まるでドラえもんに出てくるような学校の裏山があって いつもの様に帰り路 友達と2人でその裏山を通ってたんだ

そしたら 突然空から 大量のビラが降ってきたんだ、 バァーって、ハガキみたいなサイズのビラが・・雨みたいに・・

そのビラには  UFOあらわる!とだけ書かれてたんだよ・・ 怖いでしょ・・ すげぇ気持ち悪い書体で・・

同時に一気に 山が真っ暗になって 怖かったよ・・ 後ろが光ってるから 振り向くと 背後から まぶしい光が迫ってきて すげぇ大きな光る何かが山に沿って現れたんだよ・・

わぁ~今思い出しても怖い・・

オレは泣き出して 全力で自転車をこいだんだ

友達も同じで オレたちは思いっきり自転車をこいで逃げだしたんだけど その友達が俺の隣で転んだんだよ・・

びっくりしたけど とにかく俺は怖くて その友達を置いて 全力で自転車をこいで 背後から迫ってくる 巨大な光から逃げたんだ・・

家に帰ってからも お母さんにもこの話はできなかった 怖くてたまらなかった 誰にも話せなかった・・

何が1番怖かったって 次の日 そいつが学校にいないことが1番怖かった・・

もしも あいつが 明日学校に来ていなかったらどうしよう・・

オレはそればかりを考えたんだ あいつは あの後どうなったんだろう・・

次の日 恐る恐る学校に行くと そいつは学校に来てたんだよ・・普通に居たんだ・・

帰りに 裏山に行ってもあの大量のビラは1枚もなかったし あれは何だったんだろうって・・

夢でも見てたのかなぁ・・ でも そいつとそのの話だけはしないんだ 絶対に ずっと怖かったし・・口に出せなかった・・・逃げ出したし・・怒ってたのかと思ってたし・・

そして 学年が変わって 大親友だった関係も だんだん変化して あの日この事は ずっと話ていない・・

一回あいつに聞いてみたいな あの後どうなったのか・・何が起こったのか・・・

何も無かったのか・・ ・・・実は転んだのはオレだったりして・・

だからきっと どこかでオレは もう一度あのUFOと遭遇する時がある』 

巨大な飛行物体

当時 僕たちは 哲学堂公園の真横にある日本通運の子会社の運送屋で働き 新宿区内でペリカン便をしていました

いや あの日は平日だったのに 家にいたと言う事はその仕事をちょうど辞めたあたりだったかもしれません

あの日 私はアパートにいました

多分 午後3時位だったと思います

すごい勢いで英樹が何か叫びながら帰ってきました

玄関のドアを開けた英樹は いつものようにテンションはマックスです

『Pっ!!大変だ 野方から”謎の飛行物体”に追われている!!  

オレが乗っているタクシーの真上をずっと飛んで 追いかけてきてるんだ  

運転手も驚いている!!お前も早く外に来い!!』

野方に部屋を出て行った彼女が住んでいたので そこからの帰りだったのだろう

また何かのサプライズなのかと疑いながらも 私は玄関を開けて目の前の駐車場の空を見上げました

・・・・そこで僕は驚くべき光景を目にしたのです

雲がほとんどない 空に巨大な丸い飛行物体が飛んでいたのです

とにかくデカイ!!

いなげやの第3駐車場は休日だったので くさりがかかっていて車が1台もありませんでした

駐車場には 僕と英樹だけでした

2度見しても3度見しても 超巨大な飛行物体は堂々と姿をさらけ出していました UFO⁈ 

いや私の長年憧れてきていたので 簡単には認めたくないのですが・・

こんなに はっきりと?⁈ UFOを何度もメディアなどで見てきましたが その映像は 遠かったり モノクロだったり 光だけだったりと どれも不鮮明だったはずですが 目の前のUFOは はっきりとくっきりと細部まで見えすぎていて しばらくは 頭の処理が追い付かない状態となりました

色んな可能性で目の前の物体を否定する事を試みるのですが 目の前にいる飛行物体を自分の知っているなにかと関連つけることが出来ませんでした

丸い飛行機? 映し出されている? 最初は信じられなっかたのですが よくよく観察すると奇妙なことになっていたのです

その大きなUFOは空で円を描いて 飛んでいると思ったのですが ずっと見つめていると 円を線で描くように飛んでいるのではなく 点と点を消えながら移動して円の軌道を描いていたのです

 毎回毎回 細かく”消えている”のです  消えて次の場所 また消えて次の場所といった感じですぐ隣に移動するのですが 結果として円の動きに見えていたのです

消えてから再び現れる時間も距離も観察していると一定ではありませんでした

0.5秒位の時もあれば1秒位の時もありましたので あっ居なくなっちゃった! あっ居た!! そんな感じで 見ているのも怖いのですが 永遠にいなくなって消えてしまうのでは という別の不安も同時にありました

色はステンカラーで ジョイント部分なのか リベットを使っているかのような 細かい凹凸が目視で確認できました

大きな円の下に もう一つ突起している円柱がありました その下には細かいランプがついていました ずっと見てました  ずっと真上に居るのです

存在をどんなに疑っても その疑いの気持ちを完全に消せるくらいに 鮮明であり 検証するための沢山の時間もあったのです

僕は驚きながら体が固まり自然と涙を流していました

一杯になった感情の中には恐怖も入っていたのは今でも覚えています

英樹はうれしそうに僕の隣に来て僕の肩を抱き

なっ!!すげえだろ やっぱり昔裏山で見たUFOは本物だったんだ!!

と大喜びしていました

標的は英樹

そして 英樹は面白いものを見せると言い出しました

よく見ていてくれ!! このUFOは必ずオレの真上で止まるんだ!

そう言うと英樹は 駐車場のど真ん中に立ちました

駐車場の真ん中で動かずにいると 円の軌道を描いていたUFOは だんだんその円の軌道の幅をを小さくして 静止しているような状態になったのです

細かく震えているといった状況です ゆっくりと小さな軌道となり 静止するのです

UFO オレの真上で止まっただろう!

野方からずっと 走るタクシーを追いかけ オレの真上を探す様に飛ぶんだよ!

ついてくるんだよ!!

英樹はうれしそうに言います 本当だ また止まった・・

すると 英樹は全速力で駐車場の端まで走ってみせます UFOはまた静止した位置からの細かいテレポーテーションを円の動きに変え 英樹の真上の中心を円を描きながら探すのです

ほらみろ オレを追いかけてきてるだろう! 英樹が叫びます

英樹の真上でUFOの軌道が段々また小さくなりそうなところで 英樹は また嬉しそうに対角に全力疾走します UFOの軌道はまたまた大きくなるのです

間違いなく UFO英樹の真上を探している

私はその光景を見て このUFOは間違いなく英樹を標的としているんだと確信しました

超巨大で見たこともない飛行物体が 自分のことを追いかけてくる 普通なら怖くてたまらないと思うのですが 英樹は大喜びでした

僕は 想像もつかないような恐ろしいことが起こるような気がして とても不安な気持ちでした

強固な壁に触っているとか とっさに隠れる場所がみたいなものが近くにないと正直怖かったです

英樹のように周囲に何もない場所に悠然と立ち尽くすような事は絶対に出来ませんでした

英樹が駐車場の真ん中に立ち UFOが静止した様子の状態が とにかく怖かった

細かく震えているUFOが 次のアクションに移るのだと感じ取れたからです

群衆

まず1人目です

私たち以外の目撃者のことです

第3駐車場の横を通りかかっているサラリーマンに僕は声をかけました

上を見てください UFOいますよ!

彼は驚き ダレスバックを道路に落としました 笑笑 漫画のリアクションでした

カバンを置いたまま  家が近所なので家族を連れてきます! っと言いながら全力で走っていきました

そうだ いいこと思いついた・・ 僕と英樹は 日頃から 大きな音で音楽を聴いていたので アパート内の4所帯の全てから 音に関するクレームがありましたので これを機に 仲良くなろう などと考え  すべての所帯のインターホンを押し 外にUFOがいることを教えてあげました

また 群衆もあったのですが 通りすがりにこちらを見る人達みんなに声をかけました

30分もしないうちに 第3駐車場は2クラス分位の人だかりとなりました

当時フジテレビは新宿区河田町にありました

英樹の配達エリアだったので知り合いがいるらしく電話をかけていました 

新宿からも見えるってよ!

かおる(彼女)に電話したら野方からもハッキリ見えるって!!

すごいニュースになるね!

すごく多くの人が写真を撮りまくっていたので 自分たち自身では 写真を撮りませんでした

とはいえ 同時 主流だったのは”うつるんんです”(インスタントカメラ)でしたが  あの日スマホやネット環境があったら世界中で瞬時に話題になったことでしょう

交信

それから僕たちは夕方になっても ずっとUFOを見ていました

しかし UFOを珍しがって見ていた群衆は だんだんはけていき 2時間位でまた僕達だけになりました 正直びっくりでした UFOですよ。。 

人って飽きるんですね 何時間もみていると。。写真もたっぷりと撮ったし。。。

夕方6時か6時半だったか空が少し暗くなってきて 空に薄雲が出てきました

全く変わらずUFOは上空に居ました

薄暗くなったのと 薄雲が出てきたことで UFOの下の光っている部分が よりはっきり見えました 何とも言えない不気味さを感じました  装飾ライトの比率が本体に対して小さかったのが印象的です

あれこれ検索して一番雰囲気が似ていたのが タイトルの画像ですが 僕がみたのは下が一段で突起していました

こんな感じで 下の部分の点々がすごく細かくで光っていました

 巨大な機体なのに 針穴の様な小さな細かい光のが まるで息をしているように 強弱をつけて点滅していました

英樹は座り込んだり アパートに入ったり そわそわしていましたが 意を決したように 私に言いました

”奴らと交信するので 力を貸して欲しい”

僕は内心びびりながらも わかったと答えました

英樹はゆっくりと駐車場の真ん中に歩いて行きました

Pはオレの前に来てくれ・・・・

何をするのかと思いました

二人で散々やんちゃをしてきて楽しかったですし 勢いもありました。。まあまあのピンチも面白いおかしく乗り切ってきた・・付き合おう・・ ひるむわけにはいきませんでした・・

僕たちは向かい合う形で 駐車場の真ん中に立ちました

そして英樹は僕の両手を取り 目を閉じました

”力を貸してくれ・・・・”

ちょうど両腕でサークルを作るような形になり 英樹は何かをぶつぶつと言い出しました

両眼をつぶり 何か唱え続けていました

心を落ち着かせ・・深く呼吸をする様に・・頭らかメッセージを発しているといった様子で・・

”・・いつでも・・いつでも・・いつでもかかってこい・・・ いつでもかかってこい・・

” そんな声が聞こえてきました

えっ⁈ 

僕は他に交信の仕方無いのか・・っと思いましたが 英樹は真剣そのものでした

真剣に念じていたのでしょう

気が付くと 暗い空で 上空でピタッと止まっているUFO。。。

突起した下の円の部分の細かい光が何かをしゃべっている様に点滅していました

ウルトラ級の怖さです

私は恐怖で静止するUFOから目を離せませんでしたので 英樹の様に 目を閉じる事は出来ませんでした

次のアクションは 間違いなく青い光のようなものが降り注いできて 絶対に連れ去られる ⁈

死ぬのかなぁ これからオレたちは地球から消えるのかなぁ 

まさか・・みんなの記憶の中から丸ごと消されるかも・・

”その光”が降りてきた瞬間に 絶対に僕は逃げようと決めていました

次の瞬間には自分の人生が終わってしまうのかもしれない 例えようのない恐怖でした

どのぐらいの時間この儀式みたいなことを行っていたのか覚えていません

逃げたい気持ちから 手が突っ張ってしまわないように ビビった気持ちを英樹に悟られないように  のけぞらないようにがんばりました 

手には汗がびっしょりだったと思います

ダメか?

英樹は僕の手を離しました 

交信する作業は終了したのです

僕は 正直 ほっとしました

夕方から夜になり さらに雲が重なり 重なった雲が黒く見える部分もありました

しかし雲がない部分もありましたので 時折 雲の切れ間から あの部分の光がはっきりと見えました

何かで見たUFOの様に自分自身で光るのではなく 夜飛行機を見るのと同様にシルエットのみになり 巨大な黒い影となり飛行をし続けていました 

これもとても不気味な光景でした  

それから僕たちはアパートに戻りました

アパートのベランダからは 消えてしまった英樹を探すように 大きく円を描き UFOがぐるぐるしていました

英樹は ”オレは朝起きたらきっといないが 後の事はいろいろ頼む”

そう言いながら 2つのサッシュが連窓になっている窓を全開にして ベランダに布団を敷き今夜はここで寝ると言いました

相変わらず英樹からは 恐怖のようなものは1ミリも感じませんでした

本当にワクワクしている様子でしたし アクションの遅い宇宙人たちに対して 早く 何かしろと言わんばかりの 怒りの表現も出していたくらいです

しばらくすると 更に雲が厚くなり 上空には何とか確認できるほどになってしまったUFOが相変わらずぐるぐると飛んでいました

鷹が獲物を狙う時のようでした・・・

朝 本当に英樹はいないかも・・

深夜。。 私はあまり眠ることができず 何度も夜中に英樹の様子を確認しに行きました

英樹はずっとベランダで深く眠っていました

ついに朝が来ました

恐る恐る私は英樹を確認しました

英樹はいました

そして生きてました

朝になっても 英樹は相変わらずベランダで爆睡していました

次に上空のUFOを確認しました

雲だらけでした・・本当に雲の厚い空でした

今にも雨が降りそうな何層にも重なった雲でした

英樹も起こして UFOを確認しました

あっまだ居る!

そんな分厚い雲の上空にUFOらしき影や気配を確認しまた

”あいつらまだいるよ”

英樹があきれたように言います

”あの日 裏山でオレに埋め込んだチップを回収しに 来たのかなぁ”

”どうかな”

”回収したデータを確認したら 中身がスケベ過ぎであいつら混乱してたりして・・”

それにしても 雲が厚く翌日はとにかく不鮮明でした

昨日が見えすぎていたのです はっきりとくっきりと クリアーだったから・・

昨日のあの恐怖と感動はすっかりなくなって 探すのちょっと疲れちゃって 私たちは日常に戻りました

あの日以降

何度も何度も 僕たちはその日の話ばかりをしました

僕たちの一番の自慢話でした

僕たちは家賃をかなり滞納してしまった為に(正確には渡していたお金を英樹が不動産屋に持っていっていなかった)ある日突然アパートを退去となり英樹との生活は終わりました

私は練馬区役所近くの1万2千円のアパート(みどり荘)に移りました

お互いに引っ越してからもちょくちょく会っていたのですが 職場も変わり 英樹の電話番号が変わり 今では連絡先もわかりません

僕たちが住んでいたアパートといなげやの第3駐車場の間に古いお店(酒屋)があり 英樹と離れてからも何度か そこのおばちゃんと あの日はすごかったね っと そんな話をしていたのですが  ずいぶん前から その店もなくなってしまいました

僕たちが住んでいた アパートはお洒落な建物に建て替えられています

あの日のことを話せる人間はいなくなってしまいました

英樹がやかおるさんがこれを読んで また再会できる事を望みます

また会いたいなぁ

また あの群衆の中にいた人でも構いませんので話をしてみたいです

しかし あれだけの人が撮った大量の写真? どう写っていたのでしょうか??

細かく震えたり細かく消えているから写ってないってオチなんですかね・・

ピンボケでもいいから見たいなぁ

たくさんのUFOの話や テレビ番組などを見ましたが 私が見たUFOの体験が どれよりも鮮明なのではと今でも思っています

今でも早稲田通りを走ったり 善福寺周辺を通るたびにあの日のことを思い出します

よくいろんな人に話をするので しっかり書き記しておき これを読んでいただければ話がわかるようにしておこうと思いました

以上が私が見たUFOの話です
(長文お疲れ様でした)

当時の英樹と僕です

英樹元気かなぁ ・・・・感謝・・・合掌。∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬

《Pシール#ワクワクしよう!#丁寧
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